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ハンガリー史・秋山晋吾のブログ
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『姦通裁判―18世紀トランシルヴァニアの村の世界』、出ました
『姦通裁判―18世紀トランシルヴァニアの村の世界』、出ました 先日、星海社新書から、拙著『姦通裁判―18世紀トランシルヴァニアの村の世界』が出ました。 ...続きを見る

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2018/05/01 15:23
総選挙の迫るハンガリーにて
総選挙の迫るハンガリーにて ハンガリーでは、現政権が反移民政策を争点にして3選を目指す総選挙の投票日が、今週末に迫っている。 ...続きを見る

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2018/04/02 10:26
モスクのある村の風景
モスクのある村の風景 モスタルからサライェヴォに戻る バスで約2時間半、ネレトヴァ川をひたすらさかのぼっていく。 ...続きを見る

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2018/03/26 02:33
猫と橋と煉瓦と
猫と橋と煉瓦と モスタルにて ...続きを見る

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2018/03/25 04:13
モスタルとヘルツェゴヴィナの大地
モスタルとヘルツェゴヴィナの大地 真冬のような雪のサライェヴォを脱出して、少し南のヘルツェゴヴィナのモスタルへ。 ...続きを見る

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2018/03/25 02:14
雪のサライェヴォ
雪のサライェヴォ 初めてのボスニア、初めてのサライェヴォ、雪のサライェヴォである。 ...続きを見る

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2018/03/23 01:27
ブルガリア仮面祭り:ペルニクのスルヴァ
ブルガリア仮面祭り:ペルニクのスルヴァ 中2日の強行日程で、ブルガリアに調査にやってきた。 ...続きを見る

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2018/01/29 17:18
学園祭講演会問題をうけて、一橋大学社会学研究科で声明を発表しました
6月の一橋大学学園祭での百田尚樹氏講演会企画は、ご存知のように、学園祭実行員会の判断で中止となりました。 この問題を踏まえて、一橋大学大学院社会学研究科の教授会は以下のような声明を発表しました。 http://www.soc.hit-u.ac.jp/info/pub/20170712.html ...続きを見る

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2017/07/25 21:39
「永遠の差別0〜大学における多様性と差別を考える」(6月10日一橋大学)
「永遠の差別0〜大学における多様性と差別を考える」(6月10日一橋大学) 6月10日の一橋大学学園祭で企画されていた百田尚樹氏の講演会は、実行委員会の決定で中止となりました。 実行委員会の学生たちが、この企画をめぐって大学内外でおこった議論をしっかり踏まえて、冷静に判断した結果だと思います。 ...続きを見る

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2017/06/03 22:35
一橋大学KODAIRA祭・百田尚樹氏講演企画に強い違和感を覚えます
6月10-11日に一橋大学国立キャンパスで行われる学園祭KODAIRA祭で、実行委員会企画として作家・百田尚樹氏の講演会が催されるとのことです。 http://www.kodairafes.com/page/kikaku/hyakuta.html ...続きを見る

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2017/04/26 13:06
羊に囲まれた話:春のトランシルヴァニアにて
羊に囲まれた話:春のトランシルヴァニアにて ルーマニア・トランシルヴァニアの村を車でフィールドワーク。 ミカ(Mica)というソメシュ川沿いの小さな村を通過中、前から白い集団が迫ってきた。 ...続きを見る

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2017/03/13 04:58
晩秋のブダペシュト、あるいは、追悼エンターテイメント
晩秋のブダペシュト、あるいは、追悼エンターテイメント 11月のブダペシュトは久しぶりである。 授業期間のためなかなか来ることができなかったが、今年は大学祭の休みを利用して実質4日間の慌ただしいハンガリー滞在。 文書館で古文書の匂いを嗅ぎたい気持ちもあったが、今回は割り切ってマイクロフィルム館での作業に特化した。 ...続きを見る

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2016/11/05 18:17
麦秋:トランシルヴァニアにて
麦秋:トランシルヴァニアにて 左は小麦、右はトウモロコシ、下はひまわり、上は空(曇り気味だけど・・・・) ...続きを見る

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2016/07/04 06:02
ミュンヘン空港のヴィーナー・シュニッツェル
ミュンヘン空港のヴィーナー・シュニッツェル とくにおいしいわけではないが、トランジット5時間の空腹は満たされる。 ...続きを見る

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2016/07/03 03:47
V4ドキュメンタリ映画祭(6月27-30日 於:チェコ大使館)
ヴィシェグラード4国(ハンガリー・チェコ・スロヴァキア・ポーランド)のドキュメンタリ映画祭が、チェコ大使館で開催されるそうです。 ...続きを見る

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2016/06/20 23:22
食い倒れB.R.S
食い倒れB.R.S 今回の調査旅行、国境を眺めて渡るだけで終わったわけではない. ...続きを見る

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2016/03/22 14:58
セルビア・ブルガリア国境の山々、再び:ティモク川の谷を北から南へ
セルビア・ブルガリア国境の山々、再び:ティモク川の谷を北から南へ ドナウのほとりの町ドニ・ミラノヴァツ(Donij Milanovac)は、北西から流れてきたドナウがほぼ直角に曲がり、北東へと向きを変えるところにある。 ...続きを見る

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2016/03/22 00:50
ルーマニア・セルビア国境のドナウ川:平原の河岸段丘から鉄門の渓谷へ
ルーマニア・セルビア国境のドナウ川:平原の河岸段丘から鉄門の渓谷へ 旅を続ける。 ブルガリアのドナウ河畔の町ヴィディン(Vidin)から、車で橋を渡って対岸のルーマニアの町カラファト(Calafat)へ、 翌日、カラファトからドナウ川沿いに北東へと進み、ルーマニアの町ドロベタ・トゥルヌ=セヴェリン(Drobeta-Turnu Severin)へ。このあたりではすでにドナウ川はルーマニアとセルビアの国境に。 そこでさらに翌日、ルーマニアとセルビア間を結ぶかたちで1972年に建造されたダムを渡ってセルビアへ。 ...続きを見る

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2016/03/20 16:52
ブルガリア・ルーマニア国境の川:ドナウ
ブルガリア・ルーマニア国境の川:ドナウ ブルガリア北西部の村々でのフィールド調査が終わり、山岳部から長〜い下り坂を経てドナウ川のほとりの町、ヴィディンに昨日到着。 今日は一日ヴィディンを歩き回る。 近世のオスマン時代から、近代のドナウ川水運で栄えた時代まで、歴史家の好奇心を駆り立てるものにあふれている町。 通りかかった県文書館にも思わず足を踏み入れてしまったが玄関だけで我慢(同行のブルガリア史研究者K氏は、しっかり文書館長と面識を得て次回の訪問に備えていたが・・・)。 ...続きを見る

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2016/03/18 06:28
ブルガリア・セルビア国境の雪山
ブルガリア・セルビア国境の雪山 ソフィアから北西に200kmほど車で移動し、今回の調査の目玉、チプロフツイの町に滞在。 昨日までの雨・霧・曇から一転の快晴。 町の西にそびえる山脈がきれいに浮かび上がる。 「三つの頂」と呼ばれるのだとか。 山の向こうはセルビア。 ...続きを見る

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2016/03/15 16:26

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